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中国からエキサイトプログを閲覧できなくなりましたので、一時的(?)にライブドアプログに乗り換えました。http://blog.livedoor.jp/katu1109/どうぞよろしく
# by b0zdrkue | 2008-03-25 20:37
明日から、重慶/成都に出張です。
今回の目的は視察。ソフトウェアパーク×2、企業×6、市政府×1と盛りだくさんです。 お土産、うちのビジョンを魅力的に描いたプレゼン資料、視察チェックリストもバッチリ。 それにしても、、、、 上海→重慶の飛行機は8時だし、重慶→成都への新幹線は7時半だし、 観光させろとはいいませんが、普段よりハードスケジュールです。 きっとR君の嫌がらせです^^; 成都では、土曜日に観光予定(もちろん自費です)で、 パンダを抱こうと思っていたのですが、 なんと1000元(15,000円)するそうで、考え中。。。 7・8年前に読んだ中国本に西部大開発計画が書かれていて、 貧困、格差の解消という大義名分に血が騒いだ記憶があります。 何かしら、新しい知見を得られると思います。楽しみ♪
中国ポジティブ・キャンペーンは、想定外の反響がありました。
「真剣というより甘いのでは?」 「こういう人とは、一緒に働きたくないかも・・・。」 (※1:最後にほぼ全文引用させていただいています) 「事実は1つだけど、真実は人の数だけある」というのをあらためて認識しました。 ぼくは、典型的な「熱血系」「モーレツ系」なので、現代の平均的(?)な職業観とは、 かなり大きな温度差があると思われますが、その点を弁えていませんでした。 今後も、色々と主張や情報を発信していこうと考えていますが、 この辺りを考慮して書いていく必要があると反省。 今回のケースは、あてはまりませんが、異論・反論はともかく、 倖田來未さんのように、読んだ人を傷つけてしまうような失言がないように 気をつけようと思います。(政治家やタレントさんは、大変ですね・・・。) で、今度こそ万人受けする、ポジティブ情報を!! と、思ったのですが、、、、、ん~~~~~。難しい。。。 ぼくが一番好き(というか偉いなぁと思うこと)な、 「おおらかで気さく」「家族・友達をとても大切にする」 という気質は、個人差があるでしょうから一般化は難しいですよね。。。 悪人も多いようですし。 もう1つ好きな「スピード感」をポジティブ情報として主張しようとすると、 ↓の例になるのですが、 ・(中国)浦東空港は、2年で完成した。拡張もどんどん進行中。 ・(日本)成田空港は、滑走路を1本増やすのに20年かかった。 おそらく 「それは住民達の権利を侵●してるんだ!⇒ ネガティブ情報」 という、人道的な見地からの批判が予想されますし・・・・。他には、、、 ・3・4年前迄の上海は空気が悪い。青空が見えるのは年間2・3日 ・現在は、青空は珍しくない。 というエピソードは、「上海だけでしょ」と言われて終わりでしょうし・・・。 ん~~~。しばし、休刊です。(^_^;) (※1)コメントいただいた内容 ==================================== 仕事ができなくて悔しい、という気持ちはわかるのですが、 泣く前にやることあるでしょう・・・ こういうタイプとは一緒に働きたくないな・・・ と思ってしまいます。。 本当に理不尽な扱いをされたとか、 セクハラ・パワハラ等、どうしようもない場合には 泣くしかないのかもしれませんが、 普通に仕事を任されて、それができないだけだった場合、 どうしてできないのか、自分に足りないものは何か(知識・スキル・経験)、 できるようになるためにはどうすれば良いのか、などを 客観的・論理的に考えるのが最初にすべきことであって、 できません・・・悔しいです・・・涙・・・というのは、 「真剣」というより「甘い」と思ってしまいます。 感情的になることはなく、客観的・論理的に仕事や自分の能力を捉えるというか。 優秀な人が職場で泣いていることは見たことがありません。 ・・・中略・・・ 「今の日本の20代前半の人に、 このように仕事に取り組む人がどれだけいるでしょうか?」 という質問に私が回答するとすれば、 「今の日本の若い世代の人たちは、仕事の取り組み方が過去の日本人とは違っている。 意欲や真剣さを量るには、新しい感覚が必要だと思う。」 という感じになるかと思います。 ====================================
ギョーザ問題、サッカーでのラフプレー・日本の国旗を焼いたりと、中国に対するネガティブな情報が多く報道されています。
対抗して、しばらくは、ポジティブキャンペーンです! ・・・。 春雪明けから、うちのメンバが一人増えました。 彼女(24才)は、日本出向が決まっていたのですが、諸事情により、半年延期になりました。 そこで、それまでの間、ぼくが教育することになったのです。 彼女は日本語能力試験の一級保有者ですが、技術は未経験です。 こういった人材を技術者として育成するノウハウを確立できると、 会社としても、とても大きな強みになりますし、ぼくにとってもちょうど良い機会です。 で、これまでの経緯をたどると、、、 初心者の人は、どうしても「プログラミング言語」に目を奪われがちですので、 まずは意識改革です。 成果 = 専門分野のスキル × ビジネススキル × 意欲 と説明しました。 ▼プログラミング言語について まず、プログラミング言語は、必須のスキルだけど、専門分野のスキルのほんの一部です。 そして、それができるのは当たり前で、そんな人材は山ほどいるから、評価されませんと説明。 この時点で「目からウロコ」だったようです。(^_^;) ▼ビジネススキル より、重要なのは、PDCAに準拠した作業習慣とか、 コミュニケーション(ほう・れん・そう、ビジネス文書の書き方、...) 論理的思考、問題発見・解決、...と説明。 PDCAとコミュニケーションは特に強調します。 大半の人はDを一生懸命やってるだけ。成長するために重要なのはCとA。 Cを実施するためにPが必要なんですよ、そして、・・・(続く)・・・ ▼意欲について さらに、「とにかく頑張ります!」という意欲があるのはいいんだけど、 目標をもう少し明確にしないと、意欲は続きませんよと指摘。 ということで、業界のキャリアイメージをつかんでもらうために、 ITSSを調査して、どのような職種があるか?そして興味ある職種は? 必要なスキルは何か?をレポートしてもらうことにしました。 いきなり、レポートを作成しようとしていたので、 「ちょっと、ちょっと、PDCA、PDCA、ピー・ディー・シー・エー・でお願いします。」 ということでP(Plan:計画)をまず提出してもらいました。 結果は、、、、作業期間と作業内容だけが記述されていました(^_^;) 「だめ。5W2Hでググって再提出してください。」 結果は、、、、まぁ概ねいいのですが、Who(体制)に、ぼくとその社員の2名しか書いてありません。 「だめ。いいですか、Sさんの為にいろんな人が調整・交渉してくれているんですよ。」 「みんなが期待と同時に不安を感じているんですよ。」 「わかりますか?それらの人に状況を発信したり フィードバックしてもらう必要があるんです。」 「これが理解できていないとコミュニケーションなんてできません。」 「やりなおし! (`ヘ´)/」 結果は、、、、OKです^^ 「では次。PDCAのCを実施する為には、P段階でCの基準を決めておく必要があります。」 「ですので、評価基準を設定してください。」 ・・・ え?どこが中国のポジティブ・キャンペーンか?ここからです。 ・・・ しばらくして、手が進んでいないようなので、声をかけてみました。 「何か問題ありますか?」 振り返った彼女の顔をみてビックリしました。 目がウルウルしています。 「基準って何をかけばいいのか・・・(ToT)」 「定性的、定量的って・・・(ToT)」 「すいません、わからないんです・・・(ToT)」 話しているうちにさらにウルウルしてきます。悔しいのでしょう。 この真剣さ・・・。 今の日本の20代前半の人に、このように仕事に取り組む人がどれだけいるでしょうか? ぼくは、司馬遼太郎が「坂の上の雲」で描いたような、 明治の日本人の熱さ、勤勉さ、優秀さにとても魅かれるのですが、 中国で生活していると、それと同じ空気を感じます。 中国は、確かに多くの問題を抱えていますが、 若い人の「意欲」 これがある限り、バタバタしながらも発展していくと思います。 以上、ぼくが考えるポジティブ情報でした。 ちなみに、「評価基準設定」の顛末ですが、 「すいません。ぼくの説明が悪かったです。」「焦らないでいいですから」 「初めは、誰でもPDCAなんてできないし、ぼくだって、今でも悩みながらやってるんです。」 「CSF/KPIでググってみて」と伝えて終了しました。 多くの人に評価される人材になって欲しいです。。。 彼女に「技術センス」があるますように!
2/10は春節の最終日です。現在(23:56)ピークです。大変な騒ぎになっています。
ひっきりなしの爆音です。。。もう慣れましたけど・・・。空が赤い・・・。 日本には「心が洗われる」という表現がありますが、同じような効果があると思います。 もちろん「洗われる」というように、静的な、自分の内部からジワジワと滲み出してくる感じではなく、 無理やり「たたき出される」とでもいうか・・・「心が飛んでいく」とでもいうのでしょうか。 たしかに悪霊もビックリして退散する気がします。というか思考停止状態? ディスコやコンサートの大音響に近い効果かもしれません。 そういえば、なんかのカルト宗教でも、洗脳する為に、 大きな音で思考停止させて・・・というのを聞いたことがあるような。。 ちなみに、この差って、一般的な国民気質につながっていると思います。 日本の年越し → 除夜の鐘 → 静 → 内省的 中国の年越し → 爆竹/花火 → 動 → 楽天的 では、、、、、大晦日と、本日(なんていうんだろ?)の模様を一挙ご紹介です。 ★動画です。YouTubeにリンクしてます。音がでるのでご注意!!★ ●本日(自室→上海中心街方面) 迫力満点(!)の29秒 大晦日(中庭より) こんなの日本で打ち上げたら間違いなく逮捕です(^_^;) 37秒 ●大晦日(中庭より) 花火が3箇所でそろい踏みです。ちょっと綺麗♪ 33秒 ●大晦日(自室→中庭) いつか、窓割れます・・・。14Fからの撮影です。33秒 さ、心機一転、今年も頑張ります!! # Exciteブログは、YouTubeオブジェクトを直接使えないんですね・・・。やや残念。
しました・・・。
昨年10月からリニアの運行時間が大幅に拡大されたので、 今回はリニアを利用して浦東空港へ行くことにしました。 リニアの駅(龍陽路)は、辺鄙な場所にあるのですが、 ぼくの住んでるところからはTAXIで15分(地下鉄だと30分)なので便利です。 リニアは430kmを売り物にしていたのですが、今日は300kmが最高でした。 乗り継ぎもよくドアToドアで50分くらいで空港到着。 いつもTAXIを使っていましたが、値段も安心感(※1)も 断然リニアのほうがお得なことを実感しました。(時間は大体同じ) 計算よりも早くついたのはいいのですが、、、、 フライト予定を表示しているボードに便がありません。 ??? ぼく > (Eチケットを見せながら)为什么这个没有?(なんで、これ無いんですか?) カウンター > 欠航。 ・・・・。 他の日の便を調べてもらいましたが、春節期間中に戻ってこれるものがありません。 はぁ・・・。 ![]() ■リニアとTAXIの比較 地下鉄(4元)+リニア(40元)=44元 TAXI(25元)+リニア(40元)=65元 TAXIのみ=120元 ※リニアは定価50元ですが、当日の航空券があると、10元割引になります。 (※1)安心感とは? 空港に行くTAXIはオンボロ車で150kmくらい出して、 さらに頻繁に車線変更しながら追い越しをするのでとても怖いのです。 ちなみに、空港と上海市内を結ぶ高速道路は、上海で一番重大事故が多いところで、 昨年は9件の死亡事故が発生したそうです。
上海は、とても静かです。時々、中心部のほうで花火が上がるくらいで、シーンとしています。
明らかに交通量が減ってきています。 今年の旧正月(元旦)は2/7。 6日の夜9時頃から、賑やかになって、11時頃からはそこら中でひっきりなしに花火があがります。 昨年の年越し模様はこちら 上海脱出は7日です。前日眠れないだろうな(^_^;)
が欲しいです。
現在は、会社規模、売上、利益額・率、時価総額、キャッシュフロー...といった指標が、 第三者から見た場合の企業の価値や成長を評価するものさしとして使われているわけですが、 このものさしだと、筆者がとりくむ事業の価値を表現できないからです。 筆者が考えているモデルは、既存のものさしで、 大企業と比較したら、規模も利益もごくごくわずかです。 経済的価値を超えた社会的価値を表すものさしが必要です。 それがあれば温暖化やエネルギーといった環境問題に取り組んでいる企業や 貧困・格差を解消するために教育や機会を提供するような企業が、 上位にランクされるはずです。 # もちろん大企業が環境や教育に取り組んでいないという意味ではありません。 # 尊敬する会社はたくさんあります。 社会的な価値が認知されて、そういった会社に尊敬が集まって、 優秀な人材とカネが集まるようになれば、 より多くの人がハッピーになれる可能性が高いと思います。 ■QOEとCVOE 筆者のビジネスモデルは「人」がポイントの1つになります。 そこで、考えられる1つのものさしとしては、 「人の質」と「人のつながりの積」があると思います。 これらをB/Sに追加します。 あとキャッシュフローならぬヒューマンリソースフローとか。 これらの数値を社員数で割ると面白い結果になると思います。 既存の指標でいう労働装備率(固定資産÷社員数)に似た考えです。 例えば、、、、 QOE(Quality Of Employee,社員一人当たりの質) CVOE(Connection Value Of Employee,コネクション装備率) ※英語の使い方間違えてたらすいません。 なんてどうでしょうか? ■没有銭(涙) こういったものさしがないと、筆者の事業価値を説明するのが困難なんです。。。 今回の実験的な取り組みがうまくいったとして、 本格的に始める時には2億円の投資が必要です。 (これくらいの規模でやらないと真似された時に競争優位を保てないし、 教育や間接部門の効率が悪いのです。) こんな大金は、もちろん筆者は持ってませんし、うちの拠点にもありません。。 本社側の超上層部やVCの門を叩くことになると思いますが、 全く投資してもらえる自信がありません。。。(涙) 既存のものさしに従った計画だとリスクに見合うリターンが小さいからです。 成功物語を読むと、投資家は「創業者達の理念や熱意に共鳴した」といったことを コメントしていますが、実際はそんな甘いものではないでしょう。 カネくれぇ。給我钱。Give me money。 ■新しいものさしがないと、さらに発生する大変なこと・・・・ 新しいものさしが欲しいと思うのは、他の理由もあります。 超格差社会(二極化)になって、大多数の人が泣きを見る時代が近い気がするからです。 現在、あらゆる面で勝ち組・負け組みの二極化が進んでいると言われます。 格差社会といいかえてもいいでしょう。 新しいものさしがないと、この勝ち組企業に人材・金が集中してしまい、 さらに格差が大きくなるというスパイラルに陥ってしまうと思います。 マルクス・エンゲルスが懸念したような状況が ここ2・30年で世界的に発生しそうな気がします。 中国では既に日本とは比較にならない格差社会になっていて、 不満がくすぶっています。 不満が爆発しないのは、経済成長が続いているので 「明日は今日より豊か」 という夢や希望があるからだと思います。 (上海しか知らない筆者がいうのは僭越ですが・・・) ■アメリカから失われるベンチャー魂が二極化を加速する まぁとにかく心配しているわけですが、 マイクロソフトがYahooに買収提案したという報道でこの思いを強くしました。 (買収がうまくいくかどうかは関係ありません。) これに関連した記事から派生してある記事を見つけました。 そこでは、マイクロソフトの有望起業発掘担当者が 以下のようにコメントとしていました。 「昔のベンチャーは、株式公開することを目標としていた。」 「今のベンチャーは、買収されることを目標としている。」 これってどうなんでしょう? そりゃ起業家としては成功なんでしょうが・・・。 市場原理が庶民にとって有効に機能するには競争が必須ですが、 ソフトウェア産業はもちろん、金融も製薬も。。。。買収、買収、買収です。 どんどん、どんどん、どんどん、独占・寡占状態に近づいています。 もちろん、現在の業界再編や合併劇は「独占して暴利を得る」というような 悪意によるものではなく、純粋な危機感に基づく戦術の1つだと思いますが、 世代が変わって、ベンチャー魂・独立心を持たない保守的な人材が経営に携わると、 独占・寡占による弊害が爆発すると思います。 例えばMicrosoftは独占企業として非難の対象となることが多いですが、 筆者はいたって健全で尊敬に値する企業だと思います。 ただし、それは今現在の話であって、ビル・ゲイツやスティーブ・バルマーが 去ってから10年くらいするとかなり危険な存在になると思います。 これらの懸念に対するひとつの回答として、 ソフトウェア産業ではオープンソースのような、善意的な考え方が出てきていますが、 その代表格であるLinuxだってIBMやRedhatといった大企業に取り込まれてしまっています。 そのうち骨抜きにされるのではないでしょうか? そもそもオープンソースの概念は他の産業には通用しないだろうし。 ん~~。もちろん、どの国にも、独占禁止法や外資の参入制限があるので、 それほど単純な話ではないのでしょうが、中長期的には独占・寡占→二極化の流れは 止まらないと思います。 あれ?なんの話だっけ?(笑) 経済的価値とは別の(誰にでも理解・納得しやすい)ものさしが欲しいという話でした。。。 堺屋太一さんへ > 15年以上前に「知価革命」で、会計基準に変わるものが必要 と主張していたと記憶しています。その後、いかがでしょうか? ぜひ発表して下さい。お願いします~。
ふぅ。長かった一週間が終わりました。
今週は春節休暇を長くとるため土日出勤でした。12日までの長期休暇の始まりです。 中国にいると2回お正月気分を味わえます。なんか得した気分(^^) 年末年始は、社員旅行と執筆(←いい響きですねぇ♪)で、 ゆっくり考える時間がとれなかったので、 来年は、これまで暖めてきたアイデアに挑戦です。 超忙しくなりそうなので、何日かはボケーッとリラックスしようと思います。 こちらで降っていた雪が日本に上陸したようですね。 上海は久々に天気好(tianqi hao)でした。 みなさま、お体お気をつけ下さい。 来年もどうぞよろしくお願いします。
■オレ1.0
25才。肩書き=大将。開店時:12人→廃業時5人。負債800万円。 ■オレ2.0 32才。肩書き=取締役。着手前:6人→着手直後:2人→退職時:25人→現在:50人。負債なし。 ■オレ3.0 38才。肩書き=不問。新規事業に挑戦。 ボスに感謝です(><) 昔と比べると、体力は落ちたけど、知恵は増えているはず。 Windowsも3.xでブレークしたし頑張ります。 常識を変えます! 筆者 > はぁはぁはぁ ← 興奮で息が荒い。 テンプ > パパ、だいじょうぶ? 筆者 > はぁはぁはぁ
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